ガーデニング ビオラ 苗 |
ガーデニング ビオラの苗 |
What's new !! ビオラを種から育てる
ガーデニングの楽しみは花を育てることですが、 |
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ビオラの種はサカタのタネ からPC通販で購入しました。 価格はもちろん安いので、ロベリアとベゴニアも買いました。 ベゴニアは発芽したのですが、小さな芽が出たのですが、育たずにかれました。 残念。 というわけで、ビオラとベゴニアがうまく育ってきたので紹介します。 @ 秋植えに挑戦しました。9月の初旬です ★用意するもの ・食品トレー2種各1 幅が同じで長さが異なるものがベストです。 ![]() ・培養土(ふるいにかけたもの:植木鉢のそこに敷く網でふるってもいけます) ![]() ・マーカー ・厚紙(はがき程度の厚みの紙) ・新聞紙 ・水 ★作業手順 1: 発砲スチロールの食品トレー ( 刺身などの乗っているアレです )を 用意します。 2: 上の狭い幅のトレーの底に箸などで穴を10〜20個空けます。 水を吸い上げる穴です。 3: トレーの中に培養土を面一程度に入れます。 4: 種は細かいので、はがき程度の厚紙を半分に折り、 その折り目に種を乗せて厚紙を過去しふるわせて培養土の上に撒きます。 できるだけ均等に。 5: その上に、ふるいに通した培養土を、ごく薄く撒きます。 6: そのトレイより一回り大きいトレイの上に置きます。 7: 二つのトレイの間に隙間ができるので、下のトレーに水を入れます。 水の量は、上のトレーの培養土がぬれすぎない程度にします。 この時の水のレベルを下のトレーに印しておきます。 8: 1週間ぐらいの間は、トレイに新聞紙をかぶせておくと発芽がうまくいくます。 9: 発芽するまでの毎日は、水の管理と芽の出方をチェックします。 10: 発芽したら、新聞紙は取り除いておいてOKです。 11: 印をつけた水のレベルまでの水管理は継続します。 12: 2葉が出てから、苗育ポットに移植します。 ![]() ![]() 13: 後は水やりと液肥やりをしっかりして、日のあたる場所で育てます。 この時期に太陽にしっかり当てて育いてることが大切です。 秋では病害虫にも注意が必要です。消毒と殺虫剤の散布は必要です。 ![]() 14: 12月から1月頃には花が咲き始めます。 これで、お店の店頭にある苗と同じになります。 ![]() ちなみに、現在のロベリアとノースポールの苗の写真を載せておきます。 ノースポールはひとり生えの苗をポットに移植して育てました。 ![]() |
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